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菊地亜美の旦那はバツイチ女好きでゲスの噂!画像や職業・年齢は?【夫:池田一耕】

今回は、菊地亜美さんの旦那・池田一耕さんについて取り上げます。池田さんは相当な成り上がりの実業家でゲスの噂が絶えません。熱愛報道の内容やゲスの噂、職業や年齢も調査しました。

菊地亜美の旦那・池田一耕との熱愛フライデー画像

 菊池さんと池田さんの馴れ初めは知人の紹介でした。お二人の熱愛ぶりは、フライデーされており写真も撮られています。

 フライデーの内容は次のようなものです。

  1. 2人のデート姿をキャッチ
  2. 高級焼肉店で食事をした後、レンタルビデオ店にて映画を選出
  3. 彼氏宅で2連泊をする
  4. 彼氏は大阪在住の一般の男性で、菊地さんの同級生の先輩
  5. 会社役員をしており、菊地さんの5歳年上
  6. 出会いは大阪での仕事終わりに、知人の紹介から
  7. 結婚を視野に入れてお付き合いをしている

菊地さんが池田さんにベタ惚れ状態だったようで、一緒にレンタルビデオ屋にいたところを激写されました。しかし、堂々と「付き合ってます」と認めていたそうです。

ネット上では菊地亜美さんの旦那は実業家の池田一耕さんとされています。

菊地亜美の旦那・池田一耕の画像や職業・年齢は?

名前:池田一耕 

年齢:32歳

職業:常務取締役

学歴:近畿大学法学部卒

職歴:日本エスリード→ゴールドファステート

池田さんは小学校1年生からサッカーをはじめ、18歳の時にはオランダのプロリーグに練習生として参加するスポーツマンでした。

池田さんは、高校を卒業してからは法律関係の専門学校に通った後、近畿大学法学部に入学し、入学後は「VOLCANO」という団体を立ち上げます。

この団体は当時の就職難を自分たちの力で乗り越えるべく結成されたもので、企業の人事や知り合いの社長を呼び、就職対策や模擬面接などを行なっていたそうです。

かなりアグレッシブで活動的ですよね。

池田さんはその後、人材コンサルティング会社でアルバイトとして働き、契約社員にまでなりますが、2010年に不動産系の会社に就職しました。

2010年4月には「日本エスリード株式会社」という不動産系の会社に入社すると、年収3000万円を稼ぐトップセールスマンになります。

相当アグレッシブに働いて成り上がったようです。

“腕時計に、高級外車に、タワーマンション。欲しいものは、すべて手に入れました。”

“やっぱこんなんじゃ満足できない”

なんとも過激なコメントですよね。

不動産業界で驚異的な収入と成績を収めたことから、不動産四銃士の1人と揶揄されることもあったそうです。

池田さんは、日本エスリード株式会社の退社後は、株式会社ゴールドファステートという会社の常務取締役兼二部営業本部長という役職を務めました。

 

優秀な営業成績を収めていたことから引き抜かれたのかもしれませんね。しかし、現在は株式会社ゴールドファステートも退社しているようです。

池田さんは現在は、ファーストクラス株式会社の代表取締役社長に就任しています。会社の公式サイトには代表挨拶も掲載されていますね。

不動産業界で、トップセールス営業マンとなり、常務取締役を経て、社長へ。池田さんの現在の年収は4000万円どころではないでしょう。相当なお金持ちのようです。

菊地亜美の旦那・池田一耕はバツイチ女好きでゲスの噂

池田さんは実は離婚歴があります。

彼は2016年の4月までは奥さんがいたけど彼の浮気が原因で別れた

(週刊女性プライムより)

と報じられています。池田さん本人も取材を受けた時には

確かに1度、離婚はしています。

と離婚歴があることを認めているそうです。週刊誌によると、池田さんの女好きは相当酷いんだとか。内容をまとめると、

●池田さんにはセフレがいることはザラ

●女遊びが派手であり、毎晩キャバクラで遊び歩く日々

●それだけでは飽き足らず、女性を取っ替え引っ替え

●女性関係のだらしなさは界隈では有名な話

●「彼女を作る気などない!」と堂々と宣言

●同時進行で5人のセフレがいたことも

●悪びれる様子もなく「俺、モテるから」と一言

●バツイチで、前の奥さんとの離婚もセフレとの付き合いが原因

●キープ状態の女性が数多くいる

●菊地さんとの交際も、「CM関係、芸能関係の人脈を広げたいから」と真剣でないことを示唆

(週刊女性プライムより)

菊地さんは、池田さんのこのような噂は承知だったようで

彼女がいない時期は、いろんな女の人と普通遊ぶしそれは何の問題もないことですよね

と擁護する発言をしているそうです。相当惚れ込んでいる様子ですね。池田さんは起業家として成功している方ですし、何よりモテるというのは世の男性にとっても夢のある話。

女性から見ると難がありますが、妻の菊池さんが認めている以上、起業家の男性としてそれくらいの器量も必要なのかもしれません。