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吉高由里子が脱いだヌーディー画像10枚!蛇にピアスの濡れ場ネタバレ紹介

バリバリと働く今時の女性、いわゆるバリキャリ。

そんな女性を等身大に演じる大人気女優・吉高由里子さんですが、

デビュー当初はとても過激な役をされていたことをご存知でしょうか?

とても色っぽいシーンもあり、ファンの間では伝説になっているんだとか。

さっそく見ていきましょう!

吉高由里子が脱いだ『蛇にピアス』の濡れ場が話題!ネタバレ紹介

本名:非公開

生年月日:1988年7月22日 

血液型:O型

出身地: 東京都

身長: 161 cm

所属:アミューズ

吉高由里子さんは2008年9月20日に公開された映画「蛇にピアス」で主演をされています。

「蛇にピアス」

自らの舌にピアスを開け、背中に入れ墨を彫り肉体改造におぼれていくヒロインの愛と絶望の日々描く衝撃ドラマ。

弱冠20歳で芥川賞を受賞した金原ひとみの同名原作を世界的演出家の蜷川幸雄が監督として完全映画化。

https://movies.yahoo.co.jp/movie/330177/story/

世界的な舞台演出家の蜷川幸雄が、金原ひとみの芥川賞受賞小説「蛇にピアス」を映画化することになった。

11月19日にクランクインした本作だが、 オールヌードを条件にした主演女優オーディションで蜷川監督が抜擢したのは、「紀子の食卓」「転々」など演技経験まだ2年目の吉高由里子(19)だった。

https://eiga.com/news/20071121/1/

吉高由里子さんは2006年にデビューされています。

デビューしてたった2年にも関わらずオールヌードに挑戦するのはすごい度胸です。

その度胸を裏付けるエピソードも…

吉高は「胸、そんなに大きくないけど、見ますか?」と蜷川監督に物陰で披露したり、「(セックスシーンで)本当に“本番”させられると思っていた。違うと聞いてホッとしました」と語るなど、ステキなエピソードが満載

蜷川監督も「彼女を選んで間違いなかった」と、早くも成功の手応えを感じているという。

https://eiga.com/news/20071121/1/

相変わらずの売れっ子ぶりだが、10年チョイ前はまだ〝無名〟だった。

その初期の衝撃作として語り継がれているのがコレ。

監督が舞台の鬼才として知られた蜷川幸雄で、オーディションの際、劇中に全裸のシーンがあると知った吉高が、スルスルと脱ぎ始め「こんな体ですが、よろしいでしょうか」と監督に大胆アピールした、という話がまことしやかに伝わっている。

その真偽はともかく、吉高は頑張っていた!

https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_105478/

なんとも大胆なエピソードです。

しかもまだ10代の頃とは驚きです!

一体どんなストーリーなのか気になったので、まとめてみました。

登場人物

ルイ(吉高由里子)…19歳の少女。アマと出会ってスプリットタンに興味を持つ。

アマ(高良健吾)…クラブでルイに声をかけた青年。背中に龍の刺青がある。

シバ(ARATA)…アマの知り合いの彫り師。背中に麒麟の刺青がある。

https://p-corn.jp/hebinipias/

あらすじ

蛇のように割れた舌を持つ男アマ(高良健吾)と出会った19歳のルイ(吉高由里子)は、自分とはまったく違う世界に住む彼と付き合いつつ、アマの紹介で知り合った彫り師シバ(ARATA)とも関係を持ち始める。

ルイはピアスを開け、背中に入れ墨を彫り身体改造の痛みと快楽に身を委ねる日々を送るが、どこか満たされぬ思いを抱えていた。

https://movies.yahoo.co.jp/movie/330177/story/

映画を見た人達の感想もチェックしてみました!

https://twitter.com/waaao20121025/status/829986661073182720

https://twitter.com/1218Sayuki/status/706397663667703808

内容とキャストがとてもマッチしており、美男美女が多く出演しているので目の保養にもなります。

いろいろな面で楽しめる作品となっていますね。

吉高由里子が脱いだヌーディー画像10枚!蛇にピアスの濡れ場がエロすぎる

この映画が公開されたのは2008年と随分前ですが、10年以上経った現在もまだ話題になっている作品です。

その理由は様々ありますが、やはり大女優・吉高由里子さんのセクシーシーンが見れるというのも大きな理由だと思います。

せっかくなので10枚厳選してみました!

吉高由里子ピンショット

吉高由里子 × 高良健吾

吉高由里子 × ARATA(井浦新)

とってもセクシーですね!

それにしても吉高由里子さんは今も昔も変わらず美しく惚れ惚れしてしまいます。

まとめ

「蛇にピアス」は今のかわいらしい吉高由里子さんからは想像もつかないほど大人っぽく、大胆なシーンが多いです。

演劇界の巨匠蜷川幸雄さんが手がけたこの作品。

10年以上経った今もなお話題にのぼることが多い名作です。

さらに、映画と原作ではラストシーンが大きく違うとか。

ぜひどちらも楽しみながら、違いを比べてみてはいかがでしょうか。