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【画像】観月ありさと青山光司の新居(自宅)は目黒区青葉台!豪邸写真はまるで美術館!

2019年7月12日にフライデー誌が報じた、観月ありささんと旦那・青山光司さんの新居がスゴイと話題になっています。

近隣住民も困惑するぐらいの、とんでもない豪邸のようですね。

今回は、フライデー誌が公開した新居の外観写真をご紹介。さらに、場所は目黒区のどこなのかも調査しました。

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【画像】観月ありさと青山光司の新居(自宅)はコレ!

【画像】豪邸写真の外観はまるで美術館!

こちらがフライデー誌が報じた、セレブ夫婦の大豪邸の外観写真。

観月ありささんと建設関連会社「KRH」の代表取締役・青山光司氏さんの新居です。

敷地面積:約580平米(約175坪)

構造:地上3階、地下1階建てでエレベーター付き

道路に面した外壁は4mもの高さがあるそう。

特徴的なのは2階部分で、広いフロアの3面がガラス張りになっています。

【画像】2階のガラス張りフロア・パーティー好きのこだわり?

たしかに2階部分の3面がガラス張りの広いフロアは目を見張ります。

(引用:2019年7月12日公開のフライデー誌)

近隣住民の方とのトラブルは特に無いそうで、次のように話しているそうです。

屋上が庭園になっているそうですから、植木の手入れもかかさないでほしいです。ホームパーティの騒音にも気をつけてくれれば」(近隣住民)

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【場所】観月ありさと青山光司の新居がGoogleマップに!

【画像】工事中の様子がGoogleマップに!場所は目黒区青葉台!?

場所についてフライデー誌が報じている特徴は次のとおりです。

  1. 東京都目黒区内の高級住宅地
  2. 大通りから路地に入った静かな住宅街
  3. 高台にある見晴らしの良い場所
  4. 近くに有名歌舞伎俳優が住んでいた豪邸もある

調べてみると工事中の様子が、普通にGoogleマップの航空写真に載っちゃってました。

「土地だけで10億円前後はします。総工費は15億円近くになるでしょうね」(地元不動産業者)

片面は柵でしっかり隠されているように見えますが、高台の中腹にある土地の勾配なので、工事中の内部の様子はモロ見えです。

 

   

工期が「平成30年2月1日~平成31年5月25日」になっていますが、ご夫妻のこだわりで設計変更があり工期が延長したとか。

遠くに映る高層ビルは【ラ・トゥール青葉台】のようで、ご自宅の場所は「目黒区青葉台」で間違い無さそうです。

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Googleマップから、目黒区青葉台だと特定されています。

最寄り駅はマップの感じだと渋谷駅になるのか・・・

フライデー誌によると、この土地を青山さんが購入したのは、観月ありささんと結婚する約1年前の2014年2月だそうです。

目黒区青葉台は次のような高級住宅街の条件が揃っており、おふたりの新居の条件にかなっていたようです。

  1. 高台にある
  2. 戸建てがメイン(マンションが少ない)
  3. 一戸の区画が大きい
  4. 街の規模がそれなりに大きい
  5. デザイン性の高い住まいが多い
  6. しっかりと整備され、道幅が広い
  7. 高級住宅街としての歴史がある
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まとめ

2019年7月12日にフライデー誌が報じた、観月ありささんと旦那・青山光司さんの新居についてまとめました。

今回は外観だけですが、どんな内装なのかも気になりますね。

ホームパーティーがお好きなご夫妻ですから盛大にお披露目会をやるんじゃないでしょうか。テレビ番組の企画でもあれば見てみたいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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