新元号・令和

令和の予言的中ツイッター!しゃんの正体はオタク?画数13占いの内容は?

2019年4月1日、新元号が「令和」と発表されました。発表当日までの元号予想を専門家が次々と外すなか「令和」を予言していたツイッターが発掘され話題になっています。

令和を予言するなんて凄いですね、、。

そこで、「令和」を予言していたツイッターや、このツイートをした「しゃん」という人物の正体に迫るとともに、「令和」が示す画数13の占いの内容も紹介したいと思います。

令和を予言的中させたツイッターが発掘される!

2019年4月1日、新元号が「令和」と発表されました。発表当日までの元号予想を専門家が次々と外すなか「令和」を予言していたツイッターが発掘され話題になっています。

ツイートでは

「明治大正昭和平成令和 違和感ないね!」

とつぶやかれています。

書き込んだ人物は「しゃん」と名乗る人物。しかも、ツイートした時間の午後7時41分は19時41分。新元号が発表されたのは、19年4月1日で、実に不思議な数字の一致が起きています。

  

呟いた内容も呟いた時間も偶然の一致にしては凄すぎますね!!

この人物は2014年4月にアカウント開設、2016年に予言ツイートしていますが、2018年3月を最後にツイートが途絶えていました。そのため

「未来から来たタイムトラベラーが未来のことを暴露してしまったから、タイムトラベラーを監視する組織に消されたのでは」

と心配するツイッター民もいたようです。

ただ、この人物は単純に新しいアカウントに移行し、以後、この“予言”をした古いアカウントを放置していただけだということが分かっています。

令和を予言した「しゃん」の正体はオタク?

この予言的中ツイートを投稿した「しゃん」の正体が気になりますが、途絶えていたこのアカウントに、2019年4月1日に次のような投稿がありました。

あの、、すみません、、私新しいアカウントにしてしまったのでフォローしてくださった方には申し訳ないのですが、今後特になにがあるわけでもないです」

世間から注目されていることに戸惑いを隠せない様子。そして自身について次のようにツイートしました。

「私は世間から煙たがられる所謂キモオタクです」

しゃんという人物は「オタクです」と名乗っており、未来人というわけではなさそうです。

しかし、2016年にツイートした内容は偶然の一致が多くの人を驚かせたのは間違いありません。

今回の元号的中は、一般人の間でも起こりうるシンクロニシティ(いわゆる虫の知らせなど、意味のある偶然の一致)の、非常に興味深い事例といえるでしょう。

令和の画数13の意味は?占い師が解説!

さて、その令和ですが画数13が非常にぜいたくで縁起の良い画数であるとして話題になっています。原宿の母である菅野鈴子さんは次のように話しています。

「13画というのはスピードをもっていろいろなことにチャレンジして成功する画数」

  

「女の人も活躍する画数」

「夢に向かってチャンレンジしていくとだいたい皆さん成功していく」

令和の時代はスピード感をもってチャレンジしていけば夢が叶っていく素晴らしい時代になるのかもしれません。最後までお読みいただきありがとうございました。